〒221-0002 神奈川県横浜市神奈川区大口通り 28-27-1F
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休診日 : 木曜日・臨時休診あり
「もう治らない」「いろいろ試したけど良くならなかった」
リバイティー整体サロンでは、脊柱管狭窄症になり
お尻から足に痛みが出ている方の来院が急増しています。
狭窄症は適切な施術を受けないと時間の経過と共に悪化する怖い症状です。
脊柱管狭窄症とは、加齢や姿勢の悪化などで腰部前後面にある筋肉バランスの偏りにより「黄色靭帯(おうしょくじんたい)が肥厚」により、この靭帯が硬く厚くなることで神経の通り道が狭まり、歩行時に痛みが生じる「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」を引き起こします。
多くは50歳以上の方に発症しますが、40代以下でも日常動作・姿勢により狭窄を起こすことも少なくありません。
脊柱管狭窄症は特に「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」という症状が特徴的で、少し歩くとと足が痛くなったりシビレたりして歩けなくなります。けど休むとまた歩けるようになるというものです。
整形外科での標準治療は、コルセットによる固定や薬物療法(鎮痛薬・血管拡張薬など)による「保存療法」が中心です。
脊柱管狭窄症は進行が緩やかですが、稀に「馬尾(ばび)神経」が圧迫され、急速に麻痺や排尿障害へ至るケースがあり、その際は緊急手術も検討されます。しかし、一般的な除圧手術後の再発率は約25%前後というデータもあり、医学的にも手術の選択は慎重な判断が求められます。
既にお伝えしているように、脊髄神経を圧迫することで広範囲に渡り筋肉が硬直しお尻から足にかけてシビレや痛みが出ると言われています。
病院で診断を受けた方は、恐らく薬を処方されたと思いますが、その多くは「血流をよくする薬」「痛み止めの貼り薬」「鎮痛薬」「筋肉を緩める薬」だと思います。
これで痛みが薄れる場合もあります。が、治ってはいません。
神経が圧迫され痛みやシビレが出る症状は、「骨盤をとり巻く筋肉と背骨周りの血流不足」が最大の理由です。
特にお腹側の腰の筋肉(腸腰筋)の弱りにより背骨側の筋肉(多裂筋)が過緊張を起こします。
背中側の筋肉が過緊張を起こせば背骨の可動域制限が起こり、動かせていない筋肉や関節はやがて石のように硬くなり極度の酸欠状態になり、痛みの悪循環に入ると言われています。
背骨を首から腰まで診ると、皆さん体のゆがみがあり、特定の筋肉が酷く硬くなり関節に負担をかけています。
背骨の歪みと骨盤の位置関係は関りが深く、体のバランスが崩れると神経の圧迫と血流不足を引き起こして痛みの原因になります。
日常生活で偏った体の使い方をしたり、立ち方座り方に悪い癖があると体ののゆがみを引き起こします。
お尻、下肢へ痛みやシビレを引き起こす神経は筋肉の中や筋肉と筋肉の間にあり、歩行や立ち上がりの時にその筋肉が伸縮する時に神経を圧迫します。
体の防衛反応により圧迫を受けた神経周囲の筋肉は硬くなり緊張を起こします。
影響を受け過緊張した筋肉を緩めると体がスゥ―っと軽くなります。
痛む部位、しびれる部位に血流を促すのは大前提です。
但し、部分的に血流を促しても再び乏血が起こるため、当整体サロンでは筋肉の捻じれをとりながら骨格調整を行います。
痛みとシビレにより不調を起こした自律神経調整も行い、緊張した身体をゆっくりと解放する整体も行い症状改善を目指します。
足を引きずって来られた方が何度か通院するうちに痛みが激減するケースも多くあります。
痛みとシビレの確かな部位を見つけられれば症状が好転することでしょう。
脊柱管狭窄症でお悩みの方、諦める前に一度ご相談ください。
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